2023年2月11日当ブログ記事でお知らせした、マイカーのショックアブソーバの交換後、アライメントがズレているのでは? と推察して、春のタイヤ交換時に合わせて、タイヤ館にてアライメント測定(タイヤ購入後5シーズン無料)を行って貰った処、やはりアライメントがズレていました。
其の為、取り敢えず、前2本(1本3300円)のアライメント調整を行って頂きました。走行時のブレが無くなり、スムーズな走行が出来る様になりました。ショックアブソーバとアライメント調整は、対で実施する事が望ましい様です。
2023年2月11日当ブログ記事でお知らせした、マイカーのショックアブソーバの交換後、アライメントがズレているのでは? と推察して、春のタイヤ交換時に合わせて、タイヤ館にてアライメント測定(タイヤ購入後5シーズン無料)を行って貰った処、やはりアライメントがズレていました。
其の為、取り敢えず、前2本(1本3300円)のアライメント調整を行って頂きました。走行時のブレが無くなり、スムーズな走行が出来る様になりました。ショックアブソーバとアライメント調整は、対で実施する事が望ましい様です。

掲載写真「下地島・中の島ビーチ」は、伊良部大橋開通前の2014年5月24日に撮影した作品ですが、誰一人としていない静かな海を独占して、人物や構造物を一切入れる事なく撮影できました。
掲載写真の詳細は、『沖縄県宮古列島・下地島(17エンド,中の島ビーチ)|プロ写真家縄田頼信公式サイト』をご覧ください。
この「中の島ビーチ」に構造物を設置し、無許可営業をしているニュース報道「人気ビーチに小屋建て無許可営業 「入場料」の看板に観光客から苦情相次ぐ 沖縄・宮古島市 – 琉球新報デジタル(2023/4/18)」「【動画】宮古島市、28日までのビーチ小屋の撤去を申し入れ 中の島ビーチ – 琉球新報デジタル(2023/4/21)」「中の島ビーチ 建物の撤去を要求 – 宮古毎日新聞社(2023/4/22)」「「次は新城海岸かな」小屋を解体!宮古島ビーチ”不法占拠男”の告白(FRIDAY) – Yahoo!ニュース(2023/4/26)」が為されていますが、ビーチパラソル乱立の人工物で自然風景美を損なう事が無い様に願いたいものです。
ツイッター判決正本(百数十頁)などを証拠提出する為、50枚〜240枚綴じに対応(針4種・23/13号、23/17号、23/20号、23/24号)している下記大型ホッチキスを購入し、早速、綴じてみました。写真から想像するよりも大型:商品寸法 (長さ39.2x幅8.7x高さ16.7cm、重量2.68kg)ですが、其の威力は絶大で、しっかりと綴じる事ができました。
文房具大手・コクヨ(KOKUYO)の製品ですので、作りもしっかりしています。
今後、長期間に亘り、活用できる事でしょう!
朝夕、日の出や日没時の太陽が低い位置にある場合、信号機や標識等と太陽が冠る場合があり、肉眼での目視が困難となり、信号の見落としなどが発生します。
そんな状況で、安全ドライブの必須アイテム「自動車用サンバイザー」が、有効となります。私も、マイカーに車用サンバイザーを取り付け、危険を回避しています。
皆様も、安全運転のお供にどうぞ!
法人組織(使用者)による著作権法違反(写真無断使用)が発生した場合の罰則は、著作権法第124条にて、以下の通り規定されています。
第百二十四条 法人の代表者(法人格を有しない社団又は財団の管理人を含む。)又は法人若しくは人の代理人、使用人その他の従業者が、その法人又は人の業務に関し、次の各号に掲げる規定の違反行為をしたときは、行為者を罰するほか、その法人に対して当該各号に定める罰金刑を、その人に対して各本条の罰金刑を科する。
一 第百十九条第一項若しくは第二項第三号から第六号まで又は第百二十二条の二第一項 三億円以下の罰金刑
二 第百十九条第二項第一号若しくは第二号又は第百二十条から第百二十二条まで 各本条の罰金刑
2 法人格を有しない社団又は財団について前項の規定の適用がある場合には、その代表者又は管理人がその訴訟行為につきその社団又は財団を代表するほか、法人を被告人又は被疑者とする場合の刑事訴訟に関する法律の規定を準用する。
3 第一項の場合において、当該行為者に対してした告訴又は告訴の取消しは、その法人又は人に対しても効力を生じ、その法人又は人に対してした告訴又は告訴の取消しは、当該行為者に対しても効力を生ずるものとする。
4 第一項の規定により第百十九条第一項若しくは第二項又は第百二十二条の二第一項の違反行為につき法人又は人に罰金刑を科する場合における時効の期間は、これらの規定の罪についての時効の期間による。
刑事告訴する際の被告訴人欄には、掌握している「法人組織・団体名・住所・代表者名など(登記事項証明)」と共に、「関係者・氏名不詳」と記載して刑事告訴すれば、関係する被疑者個人(罰則:著作権法第119条)についても、捜査・立件されれる事になります。著作権被害に遭われれている被害者の皆様の参考となれば幸いです。