
レッツノート新旧全体比較写真
NHKからの賠償金で購入した右・旧レッツノートがHDD(ハードディスクドライブ)512GB容量なのに対して、書類送検者からの賠償金で新たに購入した左・新レッツノートはSSD(カスタマイズ)1TB容量で、LTE(4G)Simカード内臓なのに、相当に軽くなっている。

レッツノート新旧高さ比較写真
ここ2・3年前から、パソコンの記憶装置「HDD」に変わって新たに登場した「SSD(Solid State Drive・ソリッドステートドライブ)」だが、ノートPCの厚みについても、相当に薄くなっている。ちなみに、上記ノートパソコンは、DVDスーパーマルチドライブ内臓タイプである。

著作権侵害訴訟に於いて、裁判所のモニター(裁判官席・被告席)に接続できる映像端子(写真・右から2番目)も内臓しており、WEB表示状態確認などで活躍する。

新レッツノート・セキュリティスロットにケンジントン社製セキュリティロック・ケーブル装着写真
カール状態のセキュリティケーブルは、最長約180cm(実測)相当も伸びる。

ケンジントン セキュリティロック
レッツノート直販サイトで購入される場合、量販店購入でのメーカー保証が1年なのに対して、メーカー保証通常4年、1年追加の5年保証も選択可能です。また、機種により、SSDの容量も1TBや2TB、最大3TBのカスタマイズも可能となっていて、高性能・高機能のノートパソコンが入手出来ます。
ちなみに、レッツノートには、データ消去専用ソフトが入っており、512GBハードディスクドライブ消去1回につき、約6時間掛かりました。更に、初期化も実施し、再度HDD消去を実施し、再度初期化を実施すれば、データ修復ソフトを用いても、復元不可能となります。














