
掲載写真「白金の青い池・初冬」は、薄氷の貼った2014年10月30日、午前9時46分、北海道美瑛町白金の青い池を撮影した作品です。
美瑛町議会にて、「青い池」の夜間ライトアップが決議され、
雪に覆われる『白金の青い池』を、ブルーLED照明10灯を用い、2014年12月20日~2015年2月末日まで、毎晩16時~21時まで、簡易トイレも設置され、一般観光目的で解放となった。
参照リンク:初の試み(びえい白金温泉観光案内センター)
日昼の青い池は、重機や人出による大掛かりな除雪やトイレの設置など、税金投入に見合った景色(冬期間青い池は、雪の下に隠れて)見えない。
むしろ、「白ひげの滝」をライトアップすれば、川や滝から舞い上がる水蒸気を基に、天然のダイヤモンドダストやライトピラーを観る事が出来、避難路の橋上除雪も適切な実施によって確保され、
白金温泉地区のホテルからも近く、トイレの心配も不要で、観光効果が高く、効率的と想定される。
詳細は、『美瑛町白金の青い池・白ひげの滝・青い川・白金温泉(観光案内地図)|縄田頼信写真家事務所公式サイト』をご覧下さい。













