連日のように交通事故ニュースが報道されています。より安全を確保すると同時に、万が一の事故時、万全な状況確認が出来るように、ドライブレコーダーを設置しました。タクシー等の営業車での設置は、半数近くになっていますが、一般車への設置は、まだまだ少数派です。そこで、今回設置した状況を公開します。
数年前からニュースで取り上げられていたドライブレコーダーですが、最近のニュースで、LED信号機が映らない現象が報告されていました。当然、その点は気になりますので、メーカーのホームページで確認しました。毎秒、6.75枚の記録設定になっているため、LED信号機と同調して、信号の色が映らない現象は回避されていました。ただし、他メーカーの商品はこの限りではありません。
近所の代理店を選択し、ホームページで確認し、事前に電話連絡、取り付けをお願いしました。午前10時に自動車修理工場へ行き手配、夕方17時には、設置完了でした。ウィットネスドライブカメラ取り付け{内訳・商品¥38,000+工賃¥8,000+消費税¥2,300=合計¥48,300}でした。
【ドライブレコーダーWitnessは交通事故を低減し、自動車交通社会の健全なる発展に寄与します】
取り付けた自動車は、事故リスクの低減、事故状況判断の確実性担保など、保険料割引の要素を多く含んでいます。ドライブレコーダー装着車の普及と共に、装着車への自動車保険料・割引が実施されるように、望んでいます。













