昨日の衆議院選挙と最高裁判官審査、選挙公報が届いていなくて、朝一番で、選挙案内はがきに記載されていた選挙管理事務所に連絡し、集合住宅全戸に選挙公報が届いてない旨伝え、早々に配布してもらいました。
昨日実施された衆議院選挙、北海道では、僅か225票差など、各地で接戦となりました。選挙棄権した人々は、1位・第一党を信認した事と、実質的に同じだと言う事が判れば、自らが有している選挙権利を棄権するなど、出来ないと思います。選挙に行かず、増税や物価高に悩み、原発再稼働や集団的自衛権など、愚痴をこぼしても本末転倒となることを、自覚してほしい。
香港で、若者が公平な選挙(事前検閲の無い立候補)権利を求めるデモを行っている状況など、選挙権があって、自らの意思を示すことが出来ることの幸福を、もっと真剣に考えましょう!













